OfferBox事務局Way

OfferBox事務局のビジョンは、「企業・学生・i-plugの三方がWin-Win-Win」です。
その実現のため、事務局メンバーは「OfferBox事務局 Way」をもとに仕事に取り組みます。
 
 
1.企業と学生、双方の有益性を追求する顧客志向
OfferBoxは企業と学生をつなぐプラットフォームです。
この場所における顧客とは、利用企業と利用学生の双方を意味します。
例えば、企業にとって有益となりうるシステム上の機能が学生にとって不利益になるのであれば、
もちろんその機能は追加実装されません。また逆も然りです。
学生にとって有益な対応であったとしても、
企業にとって不利益になるのであればもちろん実施されません。
双方にとって有益であるかどうかは、私たちにとって重要な指針となります。
 
 
2.クイックレスポンスは当然のこと
OfferBox事務局において、お問合せに対してのクイックレスポンスは当然のこと。
課題解決までに時間のかかる案件もありますが、
「現状がどういう状況で回答にどのくらい時間のかかる案件であるか」を即時判断し、
一次対応として誠実なクイックレスポンスを実現します。
 
 
3.+αの価値を提供
私たちは、OfferBoxを通じた顧客の成功を一番に願っています。
成功を支援すべく、企業・学生における課題の具体的な解決策の提案や要望の実現に努めます。
また単純な課題解決のみならず、「+αの価値を提供する」ことを意識し行動します。
 
 
4.「やってみよう」につながるコミュニケーション
OfferBoxは顧客自らが動くことによって価値を発揮するサービスです。
顧客一人ひとりに「OfferBoxを活用してみよう!」と思ってもらうため、
提案の品質はもちろんのこと、一人ひとりに寄り添い、共にチャレンジする姿勢をもって
顧客とのコミュニケーションに努めます。
 
 
5.オファーからはじまる未来の共創
私たちが最も共有したいことは、「オファーを1通1通丁寧に送る」という仕組みに込めた想いです。
気持ちのこもった1通のオファーをきっかけに、企業と学生が向き合い、
相互理解を深めていくことで、企業と学生のより良い関係が構築されると信じています。