就活の進め方<何から手をつけていいかわからない方へ>

一口に「就活」と言っても、OfferBoxのようにプロフィールを登録して企業からオファーが届くタイプの就活や自分から応募するタイプの就活、そして企業を紹介してもらうタイプの就活もあります。そして、それぞれのタイプに応じて様々な企業が就活サイトやサービスを提供しています。

ここでは、「何から手をつければいいかわからない!」という方に向けた「OfferBoxの活用から始める就活のテクニック」をお伝えします。

<テクニックその①>

プロフィール入力率を80%以上にする!!

なぜ80%以上にする必要があるのか。それはずばり!「オファーが届きやすくなる」からです。約4人に1人の学生がOfferBoxを活用していると言われている中、検索にヒットし企業担当者の目につかないとオファーは届きづらくなります。その為にどの項目を埋めれば80%の壁を越えられるのかをここではお伝えします。

・プロフィール写真 10%UP↑

プロフィール写真は企業担当者が学生のOfferBox活用バロメーターとして活用する最重要項目といっても過言ではありません。必ず登録するようにしましょう。

・希望条件(業界・職種)*各5%UP↑

この項目は企業が学生検索をする際によく活用する項目の1つ。登録することで確実に検索ヒットしやすくなります。

・アピールポイント 5%UP↑

この項目は企業の検索画面で表示されます。「大切にしている考え方」や「あなたを表すキーワード」などあなたらしさを表現できる言葉を登録しましょう。企業担当者の印象に残るような言葉を登録すると、プロフィール閲覧へ誘導することもできますよ。

・自己PR 10%UP↑

この項目の一部は検索画面で表示されます。つまりは冒頭部分で企業の興味をひくような内容を記載すると、必然的にページプレビュー数も上げることが可能です。最初から完璧な自己PRを登録する必要はありませんし、あなたの自己PRをどう理解するかは読み手次第。まずは登録することを心がけましょう。

・適性診断「AnalyzeU+」の受験 15%UP

この適性診断を受検したいからOfferBoxに登録したという学生もいるほど、日本でトップクラスの精度を誇る適性診断テストです。受検後、あなたの性格気質からみた強みや弱みを25項目から確認することができるので自己分析だけでなく、自己PRや過去のエピソード記入の際も活用することができます。

・過去のエピソード 10%UP↑

この項目にアピールポイントや自己PRの下支えとなる経験や事柄を登録すると、より説得力のあるプロフィールに仕上げることができます。あなたを表現するにあたって欠くことが出来ない「人」「本」「格言」などでも構いません。経験や事柄に捉われることなく自由に表現してみましょう。

 

 

<テクニックその②>

定期的にログイン&情報のアップデートをする!!

みなさんご存知の通り、OfferBoxには人工知能が搭載されています。そしてOfferBox独自のロジックには「ログイン日時」と「情報の更新日時」が組み込まれ、「オファーに意思表示をしてくれる可能性の高い学生」が優先的に企業画面に表示されるようになっています。

なぜならば、OfferBoxを活用している学生に対しオファーが送信される仕組みがないと、企業と学生のマッチングを生みだすことが難しくなってしまうからです。

OfferBoxではオファーからすべてが始まります。そのためには「頻度の高いログイン」と「情報のアップデート」は必要不可欠!また、プロフィール入力率60%を超えると「あなたのプロフィールが企業検索にヒットした件数およびプロフィールが表示された件数」のグラフが表示されるようになります。どんな情報だと企業検索にヒットしやすくなるのか、プロフィールまで見てもらえるようになるのか、効果検証することもできますよ!

 

OfferBoxでオファーをもらう仕組みを理解すれば、あなたの可能性を開花することができる企業との出会いを創り出すことができます!

上述のテクニックを参考に、あなたらしい就活をOfferBoxを活用してスタートしましょう!