どうすればたくさんオファーがもらえるのか

多くのオファーを受け取る学生は「写真・自己PR・過去のエピソード(2つ以上)」を登録していることが特徴として挙げられます。

企業は学生のプロフィールから「自社で活躍してくれそうか」「求めている人物像と合致しているか」を読み解き、オファーを送るか送らないかの判断をしています。

つまり、記載が少ないとあなたについて理解を進めることが難しく、オファー送付の判断がしづらくなります。また、場合によってはOfferBoxをあまり活用していないのではないか(オファーを送っても反応がないのではないか)と捉えられることもあります。初めから100点満点のプロフィールなどありません。OfferBoxを活用して、どんな内容が企業の反応が良いのか、あなたという人を表現する最適のストーリーを見つけ出してください。

関連して、OfferBoxのプロフィールはよくあるエントリーシートとは異なり、自由に記述をすることができます。故に、何を書けばいいのかわからなくなる方も多いようです。下記はよくある記載内容の一例ですが、人それぞれ今のあなたについて語る際に欠かせない経験や人や物との出会い等があると思います。まずは、あなたが一番に思いついた内容を記載してみましょう。

  • 今まで学んできた学問について
  • 今行っている研究について
  • 今までの経験について(成功・失敗含め)
  • 自らの将来像について
  • 尊敬する人、影響を受けた人、物について
  • 趣味について
  • 部活動やサークルについて
  • 自身の考え方について
  • 趣味について
  • アルバイトについて

 

OfferBox webページでは「利用学生の声」や「就活コラム」など数多くのコンテンツを紹介しています。「利用学生の声」で紹介している学生は、どの方も数多くのオファーを獲得している学生ばかり。
活用方法や工夫したところなど、ぜひ参考にしてください。

 

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